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AI用BTOはどこで買う?マウスとドスパラを比較

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こんにちは、ローカルAI工房のコーボーです。

「AI画像生成用のパソコンをBTOで買おうと思ってるけど、マウスコンピューターとドスパラどっちがいいの?」という相談、けっこう多いんですよね。どちらも国内では老舗のBTOショップで、知名度も価格帯も近いから余計に迷うと思います。SNSやレビューサイトを見ても「どっちもいい」「どっちも微妙な口コミがある」という声が両方見つかって、余計に判断がつきにくいという声もよく聞きます。

結論から言うと、この2社は「最安値」だけで比べるとどっちも一長一短で、決め手にならないことが多いです。AI画像生成用に選ぶなら、グラボの構成、電源、冷却、納期、そして保証やサポートの分かりやすさまで含めて見た方が、後悔しない選び方ができますよ。この記事では、両社の現行ラインナップと保証・サポート体制を比較しながら、AI用途でどう選べばいいかを整理していきます。

ちなみにAI画像生成用のパソコンは、決して安い買い物ではありません。だからこそ「どのショップで買うか」も、グラボやCPUのスペックと同じくらい重要な判断材料になります。同じような性能のパソコンでも、購入後のサポート体制やトラブル時の対応スピードが違えば、長く使ったときの満足度は大きく変わってきますからね。

  • マウスコンピューターとドスパラのAI画像生成向けラインナップの違い
  • 両社の保証・サポート・納期のリアルな比較
  • 価格だけで判断すると失敗しやすい理由
  • あなたの使い方別にどちらを選ぶべきかの判断基準
マウスコンピューターとドスパラのBTOパソコンを比較するイメージ
目次

AI画像生成PCはBTOショップ選びで差がつく

AI用BTOパソコンを選ぶときにチェックすべきポイントのイメージ

まず前提として、BTOパソコンは「同じ値段でも店によって中身が結構違う」商品です。CPUの世代、メモリ規格、SSDの速度、電源ユニットのメーカーまで、パッと見のスペック表だけでは分からない差がたくさんあります。特にAI画像生成用途だと、グラボ以外の部分の差が生成の快適さに直結するので、ここを雑に決めると後悔しやすいんですよね。

チェックすべきなのは主に5つです。ひとつ目は搭載グラボの世代と型番(同じ「RTX 5070」でも無印とTiでは性能がまったく別物です)、ふたつ目は電源容量に余裕があるか(後からグラボを載せ替える予定があるならなおさら重要)、みっつ目は冷却がちゃんとしているか(AI生成は数十分〜数時間GPUを回し続けることもあるので、排熱が甘いと性能が落ちたり動作が不安定になったりします)、よっつ目は納期、そして最後が保証とサポートの受けやすさです。

この5つは、どれも「買った直後は気づきにくいけど、使い込むほど差が出てくる」ポイントです。届いた当日は動けばそれで満足しがちですが、半年後・1年後にグラボの排熱や電源の余裕不足で悩まされる、というのはBTO PCあるあるでもあります。最初の見積もり段階でここまで確認しておくと、あとから後悔するリスクをかなり減らせますよ。

価格.comの最安値表示や、広告で目立つ「〇〇円〜」という数字だけを見て決めると、この5つのどこかで妥協していることが多いので気をつけてください。特に「〜」の後ろにある実際の構成(メモリ容量やSSD容量)を見ずに注文すると、後から「メモリが足りない」「SSDがすぐいっぱいになる」といった不満につながりやすいです。マウスコンピューターとドスパラは、どちらも老舗で信頼性の高いBTOショップですが、この5つの視点で見比べると、それぞれ得意なポイントが違うことが分かってきます。

そもそも「AI画像生成用パソコンって何を優先して選べばいいの?」という基本から知りたい方は、先にAI画像生成向けパソコンおすすめ|失敗しない選び方完全版を読んでおくと、この記事の内容がすんなり頭に入ると思います。

マウスコンピューターの特徴(G-Tune・DAIV)

マウスコンピューターは、ゲーミング向けブランド「G-Tune」と、クリエイター向けブランド「DAIV」の2枚看板を持っているのが特徴です。AI画像生成をするなら、ゲームも一緒に楽しみたい人はG-Tune、動画編集やイラスト制作といったクリエイティブ用途を主軸に考えたい人はDAIV、というふうにブランドで方向性を絞れるのが分かりやすいところですね。DAIVはカラーリングも落ち着いたトーンでまとめられていて、部屋に置いたときの見た目を気にする人にも選びやすい印象です。

RTX搭載ラインナップと価格帯

この記事を書いている2026年7月時点だと、マウスコンピューターの現行ラインナップはRTX 50シリーズ(RTX 5060〜RTX 5090)が中心になっていて、うちのメインPCに載っているRTX 4070 SUPER搭載モデルは、公式サイト上ではもう新品の取り扱いがない状態でした。世代交代がひと段落した感じですね。AI画像生成用にこれから新品を選ぶなら、素直にRTX 50シリーズから探すのが現実的だと思います。

例えばRTX 5070 Ti搭載の「G TUNE FZ-I7G7T」は、Core Ultra 7・32GBメモリ・2TB SSDという構成で49万9,800円(税込)からとなっていました(出典:マウスコンピューター公式 RTX 5070 Ti搭載パソコン一覧)。CPUやメモリがハイスペック寄りなので、価格だけ見るとやや高く感じるかもしれません。ただしこのあたりは注文時にカスタマイズでいくらでも変えられるので、あくまで「セットモデルの一例」として見てもらえればと思います。メモリを16GBに減らしたり、SSD容量を1TBに絞ったりすれば、もう少し予算を抑えた構成も組めるはずです。価格や在庫は変動するので、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

また、AI画像生成やLoRA学習まで見据えるなら、RTX 5070 TiだけでなくRTX 5080・5090搭載モデルも視野に入ってきます。VRAM容量がそのまま作業の快適さに直結するので、予算に余裕があるならワンランク上のグラボを検討する価値は十分にありますよ。マウスコンピューターは公式サイトのグラボ別一覧ページが整理されているので、「RTX 5070 Ti搭載パソコン一覧」のようにグラボ名で絞り込んで比較しやすいのも地味に助かるポイントです。

保証・サポート・納期

マウスコンピューターは組み立て済みパソコン本体について標準で3年間の無償修理保証が付いています(2023年4月11日以降の購入分が対象)。BTOショップの標準保証としては長めの部類で、AI画像生成のようにGPUを酷使する使い方をする人にとっては、この長さは地味に安心材料になると思います。加えて、有償の延長保証サービスや、破損・盗難まで補償する安心パックサービスなど、保証の選択肢が細かく用意されているのも特徴です(出典:マウスコンピューター公式 標準製品保証規定)。

サポートは24時間365日の電話サポートに対応していて、初めてBTOパソコンを買う人でも困ったときに繋がりやすい体制になっています。パーツの型番や設定に自信がなく、電話で口頭で相談したいタイプの人には向いている窓口だと思います。納期については通常3営業日〜での出荷が基本ですが、13時までの注文なら翌営業日出荷になるオプションサービスもあるので、急ぎで作業環境を整えたいときは活用できそうです。

ドスパラの特徴(GALLERIA)

ドスパラはゲーミングブランド「GALLERIA」を中心に展開していて、パーツの単品販売や中古BTOにも強いのが特徴です。自作PCの延長線上でBTOを選びたい人、あるいは「あとで自分でパーツを買い足したい」という人との相性がいいショップだと感じます。実店舗も全国に展開しているので、実機を見てから決めたい人にも向いていますね。

RTX搭載ラインナップと価格帯

ドスパラも2026年7月時点でRTX 50シリーズが主力で、RTX 4070 SUPER搭載モデルは新品としてはほぼ見当たらず、中古(型落ち)扱いが中心になっていました。新品狙いなら、いまはRTX 5070/5070 Ti以降の世代で探すのが現実的です。

RTX 5070 Ti搭載の「GALLERIA XPC7A-R57-GD」(Ryzen 7搭載)は31万2,980円(税込)からという価格が確認できました(出典:ドスパラ公式 GeForce RTX 5070 Ti搭載パソコン一覧)。同じRTX 5070 Ti搭載でもCPUやメモリ構成によって36万円台・55万円台のモデルまで幅があったので、ドスパラは価格帯のレンジがかなり広いショップという印象です。エントリー寄りの構成から積める分、「まずは12万〜16GBクラスのVRAMで始めてみたい」という人には選択肢を作りやすいと思います。

セールやキャンペーンでの値下げも頻繁に行われているのもドスパラらしいところです。同じRTX 5070 Ti搭載モデルが数万円単位で値下げされていた時期もあったので、狙っているモデルがあるならタイミングを見て公式サイトをこまめにチェックするのがおすすめですよ。逆に言うと、セールを待たずに定価で急いで買うと、ちょっと損した気分になりやすいショップでもあります。

ドスパラは単品グラボの販売や中古BTOのラインナップも豊富なので、「まずは中古の型落ちグラボ機で試してみて、慣れてきたら新品の上位モデルに買い替える」といった段階的な選び方をしたい人にも向いています。中古品は保証期間が短めになりやすい点だけ、次の章で触れる注意点と合わせて意識しておいてください。

保証・サポート・納期

ドスパラは標準で1年間の無償修理保証が付き、有償の延長保証サービスで最長5年まで延ばせます。2026年2月からは「ドスパラセレクト」という一部モデルに90日間の物損保証と5年間の長期保証が標準で付帯するようになりました(出典:ドスパラ公式 通常保証規約)。標準保証の年数だけ見るとマウスコンピューターより短めですが、対象モデルなら実質的に長期保証が付いてくる形になっているので、購入時にどのモデル区分に該当するかは確認しておいた方がいいです。

サポートは24時間365日対応で、電話だけでなくメール・チャット・AIチャットボットなど問い合わせ手段が多いのも特徴です。文章でのやり取りに慣れている人なら、電話より気軽に相談できるかもしれませんね。夜間や早朝など電話しづらい時間帯に不具合が起きても、チャット系の窓口があると心理的なハードルが下がるのはメリットだと思います。納期は在庫状況によって変動する部分が大きいので、購入前に商品ページの出荷目安を必ず確認してください。

マウスとドスパラを表で比較

マウスコンピューターとドスパラの比較イメージ

ここまでの内容を、AI画像生成用途で気になるポイントに絞って表にまとめました。価格は執筆時点のセットモデル例なので、あくまで目安として見てください。同じグラボ世代でも構成次第で価格が大きく変わるので、この表は「傾向をつかむための参考資料」くらいに捉えてもらえればと思います。

マウスコンピューター(G-Tune/DAIV) ドスパラ(GALLERIA)
現行GPU世代 RTX 50シリーズ中心 RTX 50シリーズ中心
RTX 5070 Ti搭載例 約49.9万円〜(高スペック寄り構成) 約31.2万円〜(構成により幅広)
標準保証 3年間無償修理 1年間無償修理(一部モデルは長期保証付帯)
延長保証 有償・安心パックなど選択肢豊富 有償・最長5年
サポート窓口 電話(24時間365日) 電話・メール・チャット・AIチャットボット(24時間365日)
納期の目安 3営業日〜(翌営業日出荷オプションあり) 公式サイトで都度確認
強み クリエイター向けDAIVブランド、標準保証の長さ 価格帯の幅広さ、パーツ単品や中古にも強い

表を見て分かる通り、標準保証の年数だけならマウスコンピューターに分がありますが、価格の選択肢の広さや問い合わせ手段の多さで言うとドスパラも十分魅力的です。どちらが「絶対的に上」というより、重視するポイントによって向き不向きが変わるショップだと思ってください。

個人的に見ていて感じたのは、マウスコンピューターは「構成をあまり迷いたくない人向けにセットモデルがしっかり組まれている」印象で、ドスパラは「自分で細かく構成をいじりたい人向けに選択肢が多い」印象でした。同じBTOでも設計思想がちょっと違うので、自分がどちらのタイプかを考えてから見比べると選びやすくなると思います。

AI画像生成用途ならどちらを選ぶべきか

初めてAI画像生成用のパソコンを買う人や、故障したときにすぐ電話で相談したいタイプなら、標準保証が3年と長く、電話サポートが分かりやすいマウスコンピューターが安心しやすいと思います。DAIVブランドでクリエイター向けの構成から選べるのも、画像生成を実務や趣味でガッツリやりたい人には合っていますね。パーツの型番を細かく比較するのが苦手で、「ある程度お店側でバランスよく組んでくれた構成を買いたい」というタイプの人にも向いています。

逆に、少しでも予算を抑えたい人や、自分でカスタマイズの幅を細かく詰めたい人、セール情報をこまめにチェックできる人なら、価格帯が広くキャンペーンも多いドスパラの方が「ちょうどいい構成」を見つけやすいはずです。パーツ単体の知識がある人だと、なおさら相性がいいと思います。将来的に自分でメモリやSSDを増設したい人にも、パーツ販売に強いドスパラは扱いやすいショップだと思います。

どちらを選ぶにしても、AI画像生成用途で最優先すべきはグラボのVRAM容量です。ブランドやショップへの好みは、VRAM容量とCPU・メモリのバランスを確認したうえでの「最後の一押し」くらいに考えておくと、判断がぶれにくくなりますよ。

コーボー◆コーボーのワンポイント

僕自身の今のメインPCは、実はマウスでもドスパラでもなく駿河屋オリジナルのBTOなんです。ただ色んなショップを見てきた立場から言うと、BTO選びで最終的に効いてくるのは「トラブったときにどれだけスムーズに対応してもらえるか」なんですよね。毎日AIイラストを実務で生成してる身としては、PCが止まる=仕事が止まるので、保証やサポートの分かりやすさは値段と同じくらい重視した方がいいと思ってます。

購入前にチェックしたい注意点

グラフィックボードの型番を確認する注意イメージ

RTX型番・枝番の見分け方に注意

BTOの構成表を見るとき、同じ「RTX 5070 Ti」でも無印版とOC(オーバークロック)版で型番の枝番が少し違うだけ、というケースがよくあります。パッと見ただけだと違いに気づきにくいので、注文前に構成表の型番までちゃんと確認するクセをつけておくといいですよ。

特にBTOショップの場合、同じセットモデル名でもグラボメーカー(ASUS・MSI・玄人志向など)や型番がロットによって変わることがあります。注文確定前の最終確認画面で、搭載パーツの詳細をもう一度見直す習慣をつけておくと安心です。

コーボー◆コーボーのワンポイント

これ、実は僕も過去にグラボを検討していたとき、型番の枝番の違いに気づかず無印のつもりでOC版を選びかけたことがあります。性能的に大きな失敗ではないんですが、「思ってたのと違う」を防ぐためにも、型番はコピペしてメーカー公式ページで一度検索する、くらいの慎重さがあってもいいと思います。

VRAM容量を最優先で見る

ショップ選びに気を取られがちですが、AI画像生成用途で本当に大事なのはCPUの型番よりVRAM容量です。一般的な目安として、SDXL系ならVRAM 12GB〜が現実的なライン、16GBあると快適に回せることが多いと言われています。FLUX系のような新しめの大型モデルまで見据えるなら、16〜24GBクラスが推奨とされることも多いです。

マウスでもドスパラでも、搭載グラボのVRAM容量をまず確認してから、CPUやメモリ、保証内容を比べる順番にすると迷いにくいですよ。逆にCPUのスペックだけ高くてVRAMが控えめな構成を選んでしまうと、AI画像生成の場面では宝の持ち腐れになりがちなので気をつけてください。最新の正確なスペック基準は各メーカーの公式サイトでご確認ください。

よくある質問

マウスコンピューターとドスパラ、結局どっちが安いですか?

構成によって変わるので一概には言えません。今回確認した範囲では、同じRTX 5070 Ti搭載でもドスパラの方が安いモデルがありましたが、マウス側は32GBメモリ・2TB SSDなど高スペック寄りの構成だったので、単純な値段比較にはなりません。両社ともカスタマイズ画面でメモリやストレージ容量を変更できるので、同じCPU・メモリ・ストレージ容量に揃えてから見積もりを比較するのがおすすめです。

AI画像生成用なら、どちらのブランド(G-Tune・DAIV・GALLERIA)を選ぶべきですか?

ゲーム用途も兼ねるならG-TuneやGALLERIA、静音性やクリエイティブ用途を重視するならDAIVも候補になります。ただしAI画像生成にとって一番大事なのはブランド名よりVRAM容量なので、まずは搭載グラボのVRAMを基準に選んでくださいね。

保証はどちらも入っておいた方がいいですか?

標準保証の範囲でも一定期間はカバーされますが、AI画像生成のように長時間GPUを酷使する使い方だと、有償の延長保証を検討する価値はあると思います。特に高額な構成にするほど、修理費用のリスクも大きくなるので、予算に余裕があれば延長保証もセットで考えてみてください。

納期はどれくらい見ておけばいいですか?

時期やモデルの人気度によって変動しますが、マウスコンピューターは通常3営業日〜の出荷が目安で、翌営業日出荷のオプションもあります。ドスパラは公式サイトの商品ページで都度出荷目安が案内されているので、購入前に必ず確認しておくと安心です。

中古のBTOパソコンでもAI画像生成に使えますか?

RTX 4070 SUPERなど型落ちのグラボでもVRAM容量が足りていれば十分実用的です。ただし中古は保証期間が短めになりがちなので、保証内容と実機の状態をよく確認してから検討してくださいね。特にファンの経年劣化や熱によるパーツの消耗は見た目では判断しづらいので、保証がしっかり付いている中古品を選ぶ方が安心です。マウスコンピューターとドスパラ以外のBTOショップを検討する場合も、見るべきポイントはこの記事と同じで、グラボのVRAM容量・電源と冷却の余裕・保証とサポートの分かりやすさです。この比較軸をそのまま当てはめてみてください。

まとめ

マウスコンピューターとドスパラ、どちらもAI画像生成用のパソコンを組める実力のあるBTOショップです。今回見てきたように、標準保証の長さや電話サポートの分かりやすさで選ぶならマウスコンピューター、価格帯の幅広さやカスタマイズ・セール活用で選ぶならドスパラ、という傾向がありました。

ただしどちらを選ぶにしても、大事なのは値段の安さだけで決めないことです。搭載グラボの型番とVRAM容量、電源や冷却、そして万が一のときの保証・サポート体制まで見た上で、あなたの使い方に合う方を選んでもらえたらと思います。今回紹介した価格やモデルは執筆時点のものなので、実際に注文する前には必ず公式サイトで最新の構成と価格を確認してくださいね。

この記事が、あなたのBTOショップ選びの参考になればうれしいです。

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この記事を書いた人

AIイラスト制作を実務で行う工房主。RTX 4070 SUPER搭載PCでローカル生成環境(Forge Neo・ComfyUI)を毎日運用しています。数値は「実測」か「目安」かを明記する実測主義で、AIパソコン・グラボ選びの情報を発信中。近くRTX 5070 Ti(16GB)へ換装予定で、比較実測も公開していきます。

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